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カラダに効くメガネ

 見えにくくなったからと言って、よく見えるコンタクトレンズやメガネを掛けることが原因の解決でしょうか?ほとんどの人が、以前は自分の眼でよく見えていたはずです。よく見える状態では何か都合が悪かったために視力が落ちたとは考えられませんか?その原因を解決せずにメガネを使っても、同じ事を繰り返すだけです。

メガネを使うとき、、見えにくくなった現象を、後追いで処理するだけえはなく、健康のための予防や能力への、事前対応が必要です。メガネは、視力表を読むための道具ではありません。
何ができるか、健康を害さないか、といった身体に訴えるメガネであるべきだと考えます。

 ただ単に「見える」ことと「楽に見る」ことは違います。当センターでは、両眼視機能、眼・心・体・統合法による検査を行い、メガネの提案と作成をしています。

 今まで何度メガネを作っても上手く行かず諦めていた方をはじめ、眼や体の健康を眼からケアしたい、デスクワークで集中でしたい、スポーツの能力を高めたいなど、メガネへの迷いがある方はご相談下さい。

眼は脳の一部
こんな症状が眼から起こることもあります

ディスプレイに
よる疲れ。
集中力がない。
原因不明の
頭痛や肩こり。
魚釣りのウキに
よる疲れ。
野球のフライ
捕球が苦手。
車の運転に
よる疲れ。
乗り物酔い。
先端恐怖症
高所恐怖症
ゴルフの
パットが苦手

これ以外にも、思わぬことが眼とつながっています。

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